• 藤巻 亮太
    with the BAND

    ( Gt真壁陽平、Ba御供信弘、Dr河村吉宏(よっち)Key皆川真人Pf桑原あい )

    1980年生まれ。山梨県笛吹市出身。2003年にレミオロメンの一員としてメジャーデビューし、「3月9日」「粉雪」など数々のヒット曲を世に送り出す。2012年、レミオロメンが活動休止を発表、ソロ活動を開始する。同年、1stソロアルバム「オオカミ青年」を発表。以降も精力的にソロ活動を展開し、2016年、2ndアルバム「日日是好日」をリリース。2017年には3rdアルバム「北極星」を発表。2019年4月、レミオロメン時代の曲を、アコースティック中心のアレンジでセルフカバーしたアルバム「RYOTA FUJIMAKI Acoustic Recordings 2000-2010」をリリースし、弾き語り全国ツアー"In the beginning"を開催。2019年9月29日、自身主催の野外音楽フェス「Mt.FUJIMAKI2019」を、山中湖交流プラザきららにて開催する。

  • トータス松本(ウルフルズ)

    tortoise matsumoto

    1966年12月28日 兵庫県西脇市出身ウルフルズのボーカルとして、1992年シングル「やぶれかぶれ」でデビュー。3年後「ガッツだぜ!!」でブレイクし、その後のアルバム「バンザイ」はミリオンヒットとなり、紅白歌合戦出場。2001年に「明日があるさ」で二度目の紅白歌合戦出場を果たす。2003年、初のソロカヴァーアルバム「TRAVELLER」を発表し、自身のルーツであるサム・クック、マーヴィン・ゲイなどソウル、R&Bの名曲をカヴァー。2009年8月30日をもって、ウルフルズは無期限活動休止となる。ウルフルズ活動休止後は、ソロ・アーティストとして3枚のオリジナルアルバム『FIRST』、『マイウェイ ハイウェイ』、『NEW FACE』、2枚目となるカバーアルバム『TWISTIN' THE NIGHT AWAY』を発表。アルバムリリースツアーをはじめ、全編「声」だけで歌を届けるアカペラツアーや、自身初となる弾き語りツアーなど、勢力的にライブ活動を行う。2014年2月、4年半の活動休止を経て、ウルフルズ活動再開を発表。以降もライブを中心にソロ活動も継続。2016年10月には初の劇中音楽を手がけた映画「アニバーサリー」が公開。2017年「椎名林檎とトータス松本」名義で「目抜き通り」を発表、第68回NHK紅白歌合戦にソロとして初出場。2018年4月よりFM COCOLOにて新番組「Got You OSAKA」のDJを担当。現在放送中のNHK 大河ドラマ「いだてん 〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」にNHKスポーツアナウンサー・河西三省役としての出演が決定。音楽活動と並行し、CM、ドラマ、映画、執筆活動等、多方面でも活躍している。

  • 曽我部 恵一(サニーデイ・サービス)

    keiichi sokabe

    1971年生まれ、香川県出身。1994年、サニーデイ・サービスのボーカリスト/ギタリストとしてメジャーデビュー。2001年よりソロとしての活動をスタート。 2004年、メジャーレコード会社から独立し、東京・下北沢に<ローズ・レコーズ>を設立。精力的なライブ活動と作品リリースを続け、執筆、CM・映画音楽制作、プロデュースワーク、DJなど、多岐に渡って活動を展開中。最新作はソロアルバム『There is no place like Tokyo today!』。

  • 岸田 繁(くるり)

    shigeru kishida

    京都府生まれ。ロックバンドくるりのフロントマン。 作詞作曲の多くを手掛け、多彩な音楽性で映画のサントラ制作、CMやアーティストへの楽曲提供も行う。2016年より京都精華大学にて教鞭を執り、2018年には特任准教授に就任。京都市交響楽団の依頼を受け完成させた初の交響曲「交響曲第一番」に続く「交響曲第二番」を発表した。​最新作は、2019年4月発表の『リラックマとカオルさん オリジナル・サウンド・トラック(NETFLIXオリジナルシリーズ)』。

  • ORANGE RANGE

    YAMATO(Vox) / RYO(Vox) / HIROKI(Vox) / YOH(Ba) / NAOTO(Gt)

    沖縄出身・在住の5人組ロックバンド。ジャンルにとらわれない自由かつ高い音楽性と、卓越したポピュラリティが話題となり、数々の名曲を送り出し続けている。2001年に結成し、2002年ミニアルバム『オレンジボール』でインディーズデビュー。2003年『キリキリマイ』でメジャーデビューを果たす。2010年7月27日を境に、自由な音楽を生み出すために自ら設立した音楽レーベル、SUPER ((ECHO)) LABELにて活動を開始。2012年1月からはSPEEDSTAR RECORDSと提携を開始し、2016年はバンド結成15周年を迎えたアニバーサリーイヤーを展開。これまでに培ってきた数々の縁、これから作り上げていく新たな縁をテーマに作り上げたコラボベストアルバム『縁盤』を7月にリリース。2018年8月29日に自らのオリジナリティとアイデンティティを突き詰めてきたORANGE RANGEの個性と個性がぶつかり合う全11曲を収録した、約3年ぶりとなる通算11枚目のオリジナルアルバム『ELEVEN PIECE』を日本と台湾で同時リリース。その直後の10月に、NHK「みんなのうた」に書き下ろした新曲「Family」を配信限定リリースし、同月から2019年2月まで台湾公演を含む全30公演を駆け巡る「ORANGE RANGE LIVE TOUR 018-019 ~ELEVEN PIECE~」を開催した。2019年に5枚目のオリジナルアルバム『PANIC FANCY』を再現するコンセプトツアー「RWD← SCREAM 019」を全国11都市12会場にて開催。

  • 大塚 愛

    ai otsuka

    1982年9月9日生まれ。大阪府出身。自ら作詞・作曲・編曲までを手掛けるシンガーソングライター。15歳から作詞・作曲を始め、自ら制作したデモテープをレコード会社に送り、2003年9月10日 に、シングル「桃ノ花ビラ」でメジャーデビュー。同年12月17日にリリースした 2nd シングル「さくらんぼ」が 70 万枚を越える大ヒットを記録し、一気にブレイク!その後、2004年3月31日に1st アルバム『LOVE PUNCH』、同年7月には「さくらんぼ」の着うたが史上初の100万件ダウンロードの記録達成。2019年1月1日にはBEST ALBUM「愛 am Best, too」をリリース。同年4月からは全国11公演「愛 am BEST, too tour 2019〜イエス!ここが家ッス!〜」を開催。同年7月からは二度目のアジアツアー「AIO PIANO at ASIA Vol.2」を開催予定。同年9月8日には日比谷野外大音楽堂にて「LOVE IS BORN〜16th Anniversary 2019〜」を開催予定。

  • teto

    2016年1月、ボーカルギターの小池貞利を中心に山崎陸(Gt)、佐藤健一郎(Ba)らとtetoを結成。同年10月、自主音源となるファーストEP「Pain Pain Pain」を発売(現在廃盤)。同年12月、福田裕介がドラマーとして正式加入し、現編成となる。2017年6月、Helsinki Lambda Clubとのスプリットシングル「split」を発売。同年8月、ファーストミニアルバム「dystopia」を発売。8月度のタワレコメンに選出される。11月から<teto tour 2017「dystoipia」>を開催。2018年3月、ファーストシングル「忘れた」を発売。同年4月から全国9か所を廻る「teto <60分2,800円ツアー>」を開催。7月からバンド初のワンマンツアー「始発」を開催。9月26日にファーストフルアルバム「手」を発売。9月30日の千葉LOOKを皮切りに、全22本の全国ツアー、tetoツアー2018「結んで開いて」を開催。ファイナルの恵比寿LIQUIDROOM含め、各地SOLD OUT公演が続出。年末には「COUNTDOWN JAPAN 18/19」「RADIO CRAZY 2019」「GT2019」に出演。2019年2月21日、福岡BEAT STATIONから全国9か所を廻る「スペースシャワー列伝 JAPAN TOUR 2019」に出演。4月24日発売のセカンドシングル「正義ごっこ」のリリースツアーとなる「tetoツアー2019 正義売買 -seigi bye bye-」を開催予定。このツアーは5月30日 仙台CLUB JUNK BOXを皮切りに6月30日 TSUTAYA O-EASTまで全10公演、全てワンマンライブとなる。